2020年1月28日火曜日

Island Music Serenade Play List 20200128 19:00-20:30 Fm Salus 84.1






Island Music Serenade Play List 20200128 19:00-20:00 Fm Salus 84.1

‘Auhea Wale Ana 'Oe 1:14 Keali'i Reichel
Ku'u Pua Ilima 2:51 Josh Tatofi
Pupu O Niihau 4:02 Darlene Ahuna
'Ekolu Mea Nui (Three Greatest Things) 6:16 MS-127 George Kahumoku Jr. & Daniel Ho
Riddim Of Life 4:33 Fiji
Alfie 4:42 Daniel Ho with IMEHA
Stranger 4:49 Chillum
Bye Bye Love 3:45 Ekolu
Honey Baby 3:52 3 Plus
Poli's Blues 3:22 Herb "Ohta-San" Ohta
Coolest Drop of Rain 3:46 Daniel Ho
Kia'i Mai 2:50 Tia Carrere & Daniel Ho
Guava Jam 2:20 The Sunday Manoa
O When O When 5:25 Hawaiian Reggae International
Ka 'Oiwi Nani 3:48 Steve Sano

Island Music Serenade Play List 20200128 20:00-20:30 Fm Salus 84.1
Keawaiki 4:42 George Kahumoku Jr.
One Little Dream of You 3:15 Aluli, Irmgard Farden
Sweet Lady Of Waiahole 4:22 Bruddah Waltah & Island Afternoon
Kawatina 4:05 Hawaiana
Picture Bride 4:49 Youki Kudouh
KHBC 2:57 Amy Hanaiali'i Gilliom
Pua Carnation 3:40 Anelaikalani
Coastline 5:08 The Hoopers

2020年1月24日金曜日

Hawaii With Mariko and Henry.

1995年1月のハワイ!
昔は毎年ハワイに2週間高橋真梨子さんのアルバムジャケの撮影で行ってました。
余裕があった時代でした。帽子を被っているのはヘンリー。
あの時代はもっとサーフィンしていたように見えるな。
Back in the day we used to go to Hawaii for two weeks every year to film Mariko Takahashi's album cover. That's Henry wearing the hat.
It looks like I was surfing more then.



2020年1月21日火曜日

Island Music Serenade Play List 20200121 19:00-20:30 Fm Salus 84.1




Island Music Serenade Play List 20200121 19:00-20:00 Fm Salus 84.1

‘Auhea Wale Ana 'Oe 1:14 Keali'i Reichel
Our Hawaii 2:51 Manoa DNA
Ni`ihau O Kahelelani 4:43 Sean Na'auao
He Ui 3:40 BOBO
With This Heart 3:46 Vance K Band
Heha Waipi'o 3:18 Waipuna
E Waianae 3:25 Pandanus Club
E Ku'u Morning Dew 4:51 Keola Beamer
Ahulili 5:13 Dennis Kamakahi
Kahealani 2:44 Raiatea Helm
Kokee 3:42 Robert Cazimero
Lahainaluna 3:37 Keoki Kahumoku & Herb Ohta, Jr.
For Elise 3:28 Taimane Gardner
Moe Kokolo 2:45 Sons Of Hawaii
Papalina Lahilahi [Richard Ho`opi`i] 1:59 Richard Ho‘opi‘i
Hiro's Chant 2:56 Tiger Espere
Ahe Lau Makani - Puna Pala A`ala 3:33 Steve Sano
Island Music Serenade Play List 20200121 20:00-20:30 Fm Salus 84.1

Moana Chimes 2:48 Bobby Ingano w/Derrick Mau
Pōhakuloa 4:44 Moses Kahumoku
Angel 4:32 John Cruz
Kawohikukapulani 3:36 Ohta-San
Hanauma Bay 3:31 Sonny Kamahele
Vacation 2:50 Paniolo Yamauchi
Pauoa Liko Ka Lehua 4:08 Tony Conjugacion

Coastline 5:08 The Hoopers



2020年1月14日火曜日

Island Music Serenade Playlist on 84.1 FM SALUS 20200114



Island Music Serenade Playlist on 84.1 FM SALUS  20200114 19:00-20:00

'Auhea Wale Ana 'Oe 1:14 Keali'i Reichel
'Akaka Falls 3:54 Keali'i Reichel
I'll Be Okay 3:11 Kawaihae
East Side Slack Key 4:01 Kawika Kahiapo
Hometown Girl 3:36 Josh Turner
There She Goes 3:12 Jon Yamasato
E Ala E 2:48 Israel Kamakawiwo'ole
Hawaiian swing song 3:48 Imeha
Kilakila O `Eke 2:12 Hoopii Brothers
Hilo E/ E Lili'u E 3:55 Cyril Pahinui & Bob Brozman
Home In The Islands 3:51 Henry Kapono
All Blues 7:49 Hapa
Ku'u Pua Lei Mokihana 3:59 Gabby Pahinui
Smokin' Session 3:55 Fiji
Pua Lokelau 4:01 Herb "Ohta-San" Ohta
Still The One 3:05 Ka'au Crater Boys
Kaimana Hila 3:07 Herb Ohta Jr. & Daniel Ho

Island Music Serenade Playlist on 84.1 FM SALUS  20200114 20:00-2030

Ku'u Ipo I Ka He'e Pu'e One 4:05 Elodia Kane
Waiting in Vain 4:24 Herb Ohta Jr.
Down In The Valley 3:54 Ekolu
Suncatcher 5:09 Daniel Ho
Te Tiare 4:02 Agnes Kimura
The Birds Sing 4:13 Kamoku Takahashi
Seabreeze 3:11 Beamer Brothers
Pikake 3:48 Andy Cummings
Waimanalo Blues 4:14 Country Comfort

Coastline 5:08 The Hoopers

NISI On Sale



2019.12 On Sale
西岡昌典。1952年高知生まれ。2014年没。 その狂おしいほどに炸裂し続けた筆が残したア ートと写真と言葉をまとめた新刊NISI。 2005年に発売したDEVIL DOGから15年。没後初 めての作品集が出来上がります。
MASANORI NISHIOKA 西岡は『マニューバー(ザ)ヒューマンアート』と いう観念を唱え実践した。1970年代よりアメリカ 西海岸文化を体験。サーフィン雑誌に関係し独 自の世界観でスケートボード特集を組む。責任 編集した雑誌『NATION』、『Cyxborg』や”小野洋 子”氏や”岡本太郎”氏とのアートワークスで活動。
『Dog Town』を代表する”ジェイ・アダムス”や”ト ニー・アルバ”、そして時代のアイコン、”クリスチ ャン・ホソイ”や”クリスチャン・フレッチャー”とい
ったレジェンドたちとの深い交流は、現在の日本 のストリートカルチャーに多大な影響を与えた。
NISI
西岡昌典
12月6日発売 144ページ 4C ハードカバー 定価 4,600円(税抜)

お問い合わせ ブエノ!ブックス 03-3405-0604 info@buenobooks.com



Much respect for Nisi.
Live forever in our hearts brother.

デビル西岡の待望の一冊、『NISI』が、 ブ エ ノ ブ ッ ク ス よ り 発 売 さ れ る!文:ジョージカックル

この「NISI」は、スケーターであり、アーティストでもあったデビル西岡の作品と文章をまとめた一冊だ。前半のページをパラパラとめくると、激しい顔の絵が数多く並んでいる。これは西岡のセルフポートレートなのかと思われる。全ては暗くワイルドで、ページから飛び出るほどのパワーを持っている。ガイコツがモチーフのものも多い。まるで悪魔の顔。暗い道では見たくない顔ばかり。最初は全てが厳しい顔だと思ったが、それぞれをよく見ると、厳しい表情の裏には優しさが見えてくる。それは西岡そのままだ。ワイルドで、目の前の人にチャレンジを売っている感じだ。西岡が持っていた千の顔。粗い外観の裏には才能が溢れている、人生を生で経験してきた、優しい西岡がいる。人々にエンジョイと笑顔を送っているんだ。そう、優しい西岡。まるで彼の「The Hero with a Thousand Faces」(邦題/千の顔をもつ英雄)。それはジョーゼフ・キャンベルの本のタイトルだ。
もう何年前のことか忘れてしまったけど、今は逗子にあるJ.J.モンクスというバーレストランが、まだ七里ガ浜にあった時代のこと。当時、西岡が出版していた雑誌「サイボーグ」の対談のために会ったことがある。そもそもはその頃、僕が仕事にしていた音楽の話をするはずだった。実はもう一人、カメラマンの横山泰介も対談に参加する予定だったが、知らないうちに横山泰介はカメラを持ち、撮影の担当となっていた。最初の方こそ音楽の話だったが、少しずつワインが減り始めると、哲学の話題に滑り込んでいった。お互いすごく影響された本の話になった。その本がこの「千の顔をもつ英雄」。1949年に発表された比較神話学の作品だ。スターウォーズのジョージ・ルーカスも、ジョーゼフ・キャンベル影響されたという。英雄はいくつかのステージを抜けて英雄になれるという。英雄になる道はみんな違うが、基本的に三つのステージがある。旅立つこと、次は何かをはじめること(開始)、それから戻ること。西岡はまるでこの本に登場する英雄のような存在だと僕は思う。旅立つことはアドベンチャーを求めて生きること、何かをはじめることはその旅で経験すること、最後は学んだことを持って戻ってくる。西岡も人生の旅で学んだことを伝えようと、それらを、アートや写真、文章で表現した。その過程は、彼の人生そのものを作品にする過程だった。西岡にはラフな外面があるけど、その鎧を外すと、本物の英雄の優しさがのぞく。彼の絵を見ると見つけられる優しさそのものだ。

この本には彼が撮った写真もたくさん入っている。全ての写真はプランニングなしで、パッと閃きで撮った感じがする。自発的な瞬間をキャッチしている。よくそこにその瞬間にいられたなと思う。人物がいなくても、そこに誰かが次の瞬間に現れると思わせる。スピードも感じる。光もトラディショナルなライティングではない。次の瞬間に逃げないと、ポリスに捕まるだろうと思わせる写真も多い。自分の写真と様々な写真を破ったり、塗ったり、ごちゃ混ぜにして新しくコラージュしている作品も多く載っている。一見、一貫性のないテーマの写真を、西岡のもつ独特の感性でひとつにまとめている。コントラスト、並置、カラーのバランスに彼のセンスが光る。そんなアート作品に加え、彼が書いた文章も今までに発行してきた雑誌から取り上げている。全ての作品を通して、西岡の頭の中が見えて来るようだ。

僕は彼と話す時は、できるだけ英語で話した。西岡は日本語で話すと突っ張る癖があって、正直いって、少しめんどくさいところもあった。彼は基本的にシャイなので、それを隠すために突っ張っていたのだろう。でも英語で彼と会話すると、これが見事に消えていくんだ。割とユーモラスもある、紳士的な一面が見えてくる。だから彼には、アメリカ人の仲間がたくさんいた。そこには怖い西岡ではなく、リスペクトされている西岡がいる。以前このTSJJでとりあげた西岡の記事では、彼は、自分がアメリカ人だったら良かったと語っている。それは彼が日本のことを嫌っているのではなく、アメリカ人の方が彼のことを理解してくれたからなんだ。彼は何でもストレートに話すから、日本人とは喧嘩のようになってしまう。アメリカ人がよく使う言葉がある。We agree to disagree. 俺たちは意見が合わないことに、同意する。西岡と付き合うと、彼が、ズバリと何でも言葉にして、オブラートに包まない人間なんだということが分かった。だから彼と話すときは英語で話した。僕には彼とのある面白いエピソードがある。彼とは英語で話した方がいいと知る以前のことだ。そのとき僕は、彼の発言が癪に障り、怒ってしまった。もう話しても意味が無いと思い、彼に電話して、「Fuck You Nishi, Don’t fuck with me」と言って電話を切った。この時は、本当に携帯は嫌だと思ったよ。ガチャンと受話器を投げて電話を切れないからね。冷静になってスワイプでしょ。そしたら、西岡は僕だとわかっていたのに、TSJJの森下編集長にわざわざ電話してこう言ったそうだ。「何か知らない外人がファックと言って、電話切りやがったよ」その話を聞いて笑ったよ、可愛いとこもあるんだなと。でもその後からは僕たちはいつも英語で会話して、すごく仲が良くなった。よく笑わせてもらったよ。

ある日、横浜の赤レンガで毎年行われる、ヨコノリのカルチャーフェスティバル「グリーンルーム」で、様々なアーティストと一緒に彼の作品を展示していた。多くの人たちは売り上げのために小さい作品を飾っていたが、西岡は一枚の写真を大きく引き伸ばして、壁に貼ってあった。何かを加えている大きな犬の写真。Devil Dog! この犬の写真の前には大きなドッグフードの袋をいくつか持ってきて、その中身を直に山積みした。それを見た誰もが、すごいコンセプトだと思っただろう。よく主催者のカマヤチがそんなことを許可したと思ったよ。1日目は最高なインスタレーションだったが、2日目、3日目には大変なことになってしまった。暖かい会場内でそのドッグフードが腐り始め、匂いが立ち込めた。それはきっと西岡の狙いだっただろう。インスタレーションを作成後、匂いが強くなり始めてからは、西岡はそこにいるのを見なかった。これが西岡スタイルのユーモアだ。あの絵の中から優しく見つめている。みんなこれには笑わせてもらったよ。

最近のグリーンルームでは、その手のインスタレーションは見なくなった。それはグリーンルームのポリシーではなくて、西岡というアーティストがいないからと考えた方がいいと思う。彼自身が歩いている作品そのものなのだから。

その何年か後、西岡は糖尿病が原因で足を切断した。ある年、グリーンルームにTSJJが出店していたときのこと。西岡が車椅子に乗ってブースに遊びに来てくれた。もちろん、王様みたいにブースの一番ど真ん中に車椅子を置いて、裁判でも行うかのように座った。最初はスタッフと仲間しかいなかったが、通りかかった若いスケーターたちが西岡に話しかけるようになり、一緒に写真を撮ってもらっていた。まるで王様が自分の家来を見下ろしているみたいだった。最初は少なかったスケーターたちも、やがて少しずつ増えていき、時間が経つと西岡と話したい人々が行列するほどだった。皆んな写真を撮っていたから、おそらくSNSに載せていたのだろう。それから、フェスが終わる時間まで行列は続いた。あれはまるで、西岡自身がインスタレーションかのような1日だった。TSJJはその日、2度とブースを西岡から返してもらえなかったのだ。

西岡はいつもリスペクトを欲しいと言っていた。リスペクトを求めていた。アメリカのスケートの世界では、十分にそれを獲得していたと思う。ドッグタウンのZボーイズのメンバーたちも、日本に来るといつも西岡を訪ねてきた。足を切断された後、3階で行われたイベントにエレベーターがないことがあった時も、西岡の病気を聞いて日本に駆けつけたクリスチャン・フレッチャーが、西岡をおんぶして階段で運んだこともあった。日本ではしぶしぶリスペクトされていたと思う。それは、西岡のオーバーサイズな性格に、皆が少し距離をおいてつき合いたいと感じたからだろう。正直言うと、彼が現れると、彼から逃げた人もたくさんいたと思う。今となってはそんなだった人たちも、もっと彼と話しておけばよかったと思っているかも知れない。そんな人たちも、あるいは最後まで西岡を煙たがっていた人も、この本を見て、違う新しい西岡を発見してほしい。でっかい態度の西岡だけではなく、クリエイティブな、優しい西岡。敏感なアーティストの西岡。彼の頭の中はいつもくるくる回っていて、いつも次のことを考えていた。西岡は実に歩きまわる作品そのものだった。周りに理解して欲しかっただけなんだ。


Much respect for Nisi. Live forever in our hearts brother.

George Cockle

From Surfer's Journal 9.5

1/21新宿のDU CAFE でトークショーやります。 Jackson Browne Story!

1/21新宿のDU CAFE でトークショーやります。

George Cockle & Kaz Sakamotoプレゼンツ🎉
俺達にしか語れない「Jackson Browne Vol.1」🎵

ジャクソン・ブラウン と言っても、そこはジョージ・カックルとカズ・サカモトのトークショー、他では絶対に聞けない本人達の実体験をもとにした話ばかり!🗣
ジャクソン・ブラウンがテーマとなるととても1回のトークショーでは語り切れないということで最初から続編ありきでそれ故のVol. 1☝️😉

映画館でのMX4Dのごとく、身体全体でジャクソン・ブラウンを体験してもらいます🌈🌈
メニューにも、ジャクソンがいつもたむろしているサンタモニカのメキシコ料理店「Lares」の空気が漂います!🌮
ジャクソンから直接教わったテキーラの呑み方も皆さんに伝授します!🥃

音楽好きが心ゆくまで音楽漬けの時間を過ごせるディスクユニオンのミュージックカフェ&バーdu cafe新宿で
「テキーラ」を飲みながらあの時代のサンタモニカのシーンを追体験。ぜひご参加ください🙇‍♀️🎵

🔸出演🔸
・ジョージ・カックル
・カズ・サカモト

🔹1/21(火) OPEN 19:00 / START 19:30
※当日は19:00から先着順にご入場頂きます。混雑状況により立ち見となる可能性がございます。

🔹チケット制 税込2,000円(1D付)
※チケット予約方法
ducafe@diskunion.co.jp宛にお名前とご連絡先とチケット枚数をメールにてご連絡ください。
※予約完了の返信を持ちましてご予約完了とさせていただきます。

お支払いは当日会場にてお願いいたします。
20席程度の小さな会場です。申込み人数が上限となった場合はご予約終了となります。
万一キャンセルとなる場合はお早めにお知らせください。当日のキャンセルはご遠慮ください。
※当日は19:00から先着順にご入場頂きます。混雑状況により立ち見となる可能性がございます。

■プロフィール

・ジョージ・カックル(George Cockle)
1956年鎌倉生まれ。
日本人で日本舞踊の師匠の母とアメリカ人でヨットマンの父を持ち幼少時代を日本・テキサス・韓国で過ごす。小学3年生でビートルズに開眼。時を同じくしてLAで有名なサーフポイントでの初サーフィン体験。
この原体験が彼のその後の人生を決定付ける。日本での学生生活の後、憧れのインドをはじめ世界を放浪し、ハワイ経由で波が豊富なサンフランシスコに移り住み18年間波乗りに明け暮れる日々を送る。古今東西の音楽と文化と人間臭さをこよなく愛し日本と世界を結ぶ架け橋になりたいと願い、今日もボブ・マーリーを聞きながら波を探している・・・。

・Kaz Sakamoto
Manager, International A&R, VIVID Sound Corporation
高校時代(1971年)から米軍基地を中心に活動していたバンド”The AntillesTrio”のメンバーとして1975年に全米を縦断ツアー。それがきっかけとなり1977年大学卒業後に再渡米し2015年までカリフォルニア州に在住。
売れないミュージシャンをやりながら、日本の雑誌に記事と写真を送っている中、偶然David Lindleyの写真が、彼の初ソロアルバム”El Rayo-X”のジャケ写として使われ、その後、デビットやジャクソン・ブラウンのサポートにより、アサイラム・レコードを中心としたウエストコースト系アーティスト達の写真を撮るようになり、その周りのアーティスト達との親交を深めた。
1986年にアーティスト・マネージメントとライセンシング・マネージメント業務の会社EASTWIND Management, Inc.を起業し2015年まで南カリフォルニアの音楽と共に生きて来た。
パーソナルデータ:魚座(1955年3月生まれ)
好きなミュージシャン:The Kingston Trio、The Beatles、The Beach Boys、EAST、America、Wolfgang Mozart, J.S. Bach and Johann Strauss

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